2010年12月13日

コラーゲンとは?

角質層に入る生コラーゲン美容液リポコラージュとは?↓↓




コラーゲンとは、タンパク質の一種です。


身体の皮膚や筋肉・内臓・骨・関節・目・髪等の

体中の組織に含まれています。



細胞同士をつなぎとめる働きをしたり、

老廃物を排出する働きをしています。



人間の体内に存在しているコラーゲンの総量は、

全タンパク質の30%を占めています。多いですよね・・・



そんなコラーゲンが不足したらどうなるのでしょうか?


コラーゲンは、体内で生成されているのですが、

残念ながら加齢によって体内で作られる数を減らし、

25歳くらいから少しずつ減少していきます。



コラーゲンが減少すると

細胞同士を結合する働きが弱まるので、

結果的に皮膚のたるみや、

水分を保つ場所も失われるので肌のカサつきの原因にもなります。




これはお肌に限ったことではありません。

コラーゲンは体中のあらゆる場所に存在するタンパク質です。

ということは、コラーゲンが減少すると、

内臓・骨・関節・髪など様々な場所に影響を及ぼしてしまいますね。



加齢とともに、関節が痛くなったり、骨粗しょう症になったり・・・



こう考えると、コラーゲンって、

人間の身体にとって、とても大切なものとわかりますよね・・・






posted by 生コラーゲン at 00:57| Comment(0) | コラーゲンとは? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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